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南米産のナマズ
名前のとおり白と黒のゼブラ模様の綺麗なナマズです。5cmほどのまだ模様のない輸入直後の個体を購入して約2年(H14年12月)ニジマス、川エビ、牛ハツ、キャットフードなど何でも食べて約60cm程に成長しました。成長に伴い白黒模様が徐々に斜めに傾いてくる特徴があるようです。幼魚から飼育するとその模様の変化も楽しめます。 |
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アマゾン水系に生息する淡水のエイ
写真の個体はポルカドットスティングレー。20cm程の個体を購入して約60cm(H15年12月)に成長しました。この個体はオスで、以前同居していた60cm位のマンチャを追いかけ回して死なせてしまった前科の持ち主。他に50cm位のポルカを飼育中です。こちらのポルカも同居していたピンタードをいじめて殺してしまいました。
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タイ、カンボジア等に生息し。黄色と黒の模様からシャムタイガーとも呼ばれます。
写真の個体は近所の熱帯魚仲間にいただいたもので約55cmありましたがH17年1月死亡。他にも2〜3cm位の頃から飼育した個体もいますが、この個体が一番バンドがはっきりして綺麗でした。本来は魚食性が強いのですが切り身や川エビ、人工飼料など良く食べてくれます。 |
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南米に生息するシルバーアロワナ、撮影時約70cm。毎年5〜10センチの稚魚が大量に輸入されますが、数年で写真のように大きく成長します。アジアアロワナに比べるとおとなしい個体が多いようです。 |
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中生代の頃からその存在が認められている古代魚の仲間。背中に並んだ多数の背びれは恐竜を連想させまさに古代魚。エラ呼吸の他に呼吸器官として機能する肺状のウキブクロを持ち直接空気をすって呼吸もしますエンドリケリーの他にはオルナティーも飼育しています。エンドリケリーは40cm〜50cmと特別大きくはありませんがかなりの太さです。
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スポッテッド |
ガーパイクは、ジュラ紀から白亜紀に全盛を極めた原始的な魚類の遺存種で古代魚と呼ばれる仲間で中米から北米にかけて生息しています。現在スポッテッド、ショートノーズ、トロピカルジャイアント、マンファリなどを飼育しています。 |
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| トロピカルジャイアント |
マンファリ |
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南米産のナマズ。普通ナマズの仲間は魚食性が強く、気の荒い種類が多い中でこの『ドラス』類は雑食傾向が強く性格も比較的おとなしいものが多いようです。写真のオキシドラスもアロワナや淡水エイなどと混泳させていますが他魚を攻撃するようなことは一切ありません。ただ同居しているエイの分までエサを片っ端から食べてしまい現在体長1m。
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オキシシドラスと同様南米産の『ドラス』。性格はおとなしいのですが食いしん坊で、何でも食べてしまいます。撮影時約50cm。運動不足もあってか少々太りすぎです。 |
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華僑たちの手で改良し、作り上げられた新しいタイプのシクリッドで、「シクラソマ」の種間雑種。現在日本でも人気急上昇中。改良品種だけあって一匹一匹模様が違い、その模様の違いによっていろいろな名前が付けられています。とても気が荒いので単独で飼育しています。 |
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こちらも『フラワーホーン』同様シクラソマの改良品種。ちょっと「フラミンゴシクリッド」に似ています。こちらもフラワーホーン同様気が荒いので単独で飼育中です。エサは人工飼料から生エサまで何でも食べてくれます。 |
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オーストラリア、ニューギニアに住むカメ。普通のカメとは違い陸には上がらずにずっと水の中で魚と一緒にスイスイ泳ぎ、ナマズとエサの取り合いをしています。他の魚のヒレをかじったりすることも無くおとなしくしています。ブタそっくりの鼻がとってもユニーク。 |
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アメリカザリガニの白変個体を固定した白いザリガニ。きれいなオレンジ色のザリガニや青いザリガニ(ヤビー)等が居ます。 |
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